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西銀座チャンスセンターとは?

「西銀座チャンスセンター」は、宝くじファンなら誰でも知っている宝くじ売り場。
ここから何百人もの億万長者が生まれ、“宝くじの聖地”とまで言われています。

ドリームウェイでは、この「西銀座チャンスセンター」で皆さまに代わり宝くじを購入いたします。皆さまの大きな夢の実現をサポートいたします。

「西銀座チャンスセンター」とは

西銀座チャンスセンター」のルーツは、昭和35(1960)年にオープンした、日本劇場横にあった「宝くじチャンスセンター」。

日劇閉館に伴い昭和56(1981)年に西銀座の数寄屋橋交差点近くの現在地へ移転し「西銀座デパートチャンスセンター」としてオープンしました。その後、平成21(2009)年に現在の「西銀座チャンスセンター」に改名し、平成23(2011)年のリニューアルを経て現在の形になりました。

多くの億万長者を生み続けていることで知られる他、ジャンボ宝くじが発売されると、テレビなどに紹介されることも多く、日本で最も有名な宝くじ売り場としても知られています。

その「西銀座チャンスセンター」の6つある窓口で最も人気があるのは、1番窓口。平成4(1992)年頃、あるジャンボ宝くじの発売初日に1番窓口で購入した方が1等に当選したことをテレビの情報番組が紹介したことがきっかけになり、次第に列が長くなっていきました。特に、年末ジャンボ宝くじの発売期間の大安には、4時間~6時間待ちの長蛇の列ができ、年末の風物詩になっています。

西銀座チャンスセンター窓口の写真

年末ジャンボを求める宝くじファンで賑わう「西銀座チャンスセンター」の窓口。

年末ジャンボ宝くじを求める長蛇の列の写真

1番窓口から続く列はガード下を越えてJR有楽町駅の方まで伸びていました。この行列はもはや年末の風物詩になっています。

1番窓口は4時間半待ちの写真

4時間半待ちの看板。多い日には6時間待ちも。

数字で見る「西銀座チャンスセンター」のスゴサ!

平成
億万長者
479
752億円
最近5年間
1億円以上当選本数
67
139億円
2016年
1億円以上当選本数
11
25億円

「平成の」とは、平成元(1989)年のドリームジャンボから平成28(2016)年の年末ジャンボまでを対象にしています。

「最近5年間の」とは、平成24(2012)年から平成28(2016年)までの間に発売された宝くじを対象にしています。

西銀座チャンスセンターの実績

平成28(2016)年 年末ジャンボ
1等 7億円×1本
平成28(2016)年 年末ジャンボ
1等前後賞 1億五千万円×2本
平成28(2016)年 年末ジャンボミニ
1等 1億円×2本
平成28(2016)年 年末ジャンボプチ
1等 1,000万円×18本
平成28(2016)年 ドリームジャンボ
1等 5億円×1本
平成28(2016)年 ドリームジャンボ
1等前後賞 1億円×2本
平成28(2016)年 グリーンジャンボ
1等 4億円×1本
平成28(2016)年 グリーンジャンボ
1等前後賞 1億円×2本
平成27(2015)年 年末ジャンボ
1等 7億円×1本
平成27(2015)年 年末ジャンボ
1等前後賞 1億五千万円×2本
平成27(2015)年 年末ジャンボ
2等 1,000万円×17本
平成27(2015)年 年末ジャンボミニ
1等 7,000万円×2本
平成27(2015)年 サマージャンボ
1等 5億円×2本
平成27(2015)年 サマージャンボ
1等前後賞 1億円×4本
平成27(2015)年 サマージャンボ
2等 1,000万円×3本
平成27(2015)年 サマージャンボミニ
1等 7,000万円×2本
平成27(2015)年 サマージャンボミニ
2等 700万円×1本
平成27(2015)年 ドリームジャンボ
1等 5億円×1本
平成27(2015)年 ドリームジャンボ
1等前後賞 1億円×2本
平成27(2015)年 ドリームジャンボ
2等 1,000万円×2本
平成27(2015)年 ドリームジャンボミニ
1等 7,000万円×2本
平成27(2015)年 ドリームジャンボミニ
2等 700万円×4本
平成27(2015)年 グリーンジャンボ
1等 4億円×1本
平成27(2015)年 グリーンジャンボ
1等前後賞 1億円×2本
平成27(2015)年 グリーンジャンボ
2等 1,000万円×4本
※ドリームウェイ調べ
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